月額45 juta rupiahで

当社のスペシャリスト人材を合計1人月分まで使い放題!
もう採用や人材配置、トレーニングに頭を悩ます必要ありません。

こんな課題・お悩みありませんか?

IT、デジタルマーケティングのスペシャリストが必要。短期間で十分なので採用はできない。

社内にデジタルの専門家を育てたいのでハンズオンでトレーニングしたい。

プログラマーはいるのだが、現在開発中のシステムに必要な特定言語を使えるプログラマがいない。

UAT期間中のみソフトウェアテスターにオンサイトで働いてもらいたい。

デザイナーを雇用したいが十分な量のタスクを与えることができない。

フリーランサーを使っているが長期的な関係維持に不安がある。

開発をスタートしたいのだが要件が決まらず(スコープがFixできない)動き出せない。

LOGIQUEの定額DX/DM支援サービス

LOGIQUEの様々なスペシャリストリソースを必要に応じて使い放題

LOGIQUEのDX/IT/Digital Marketingに関するin-Houseスペシャリスト(合計約80名)が御社にいま必要な作業を行います。以下がLOGIQUEに在籍するスペシャリストの一覧です。デザイナー(UI/UXデザイン, Web/グラフィックデザイン, Video編集)、BackEndデベロッパー(PHP based framework, .Net, Node.js)、FrontEndデベロッパー(HTML5 / CSS3, JAMStack, Javascript Based Programming (React, Vue, Angular))、モバイルAppデベロッパー(Native with Java, Kotlin or Swift; Hybrid with React Native or Flutter)、DevOps、プロジェクトマネージャー(PMI-PMP Certificated)、セキュリティスペシャリスト(CEH certificated)、ビジネスアナリスト、Quality Assuranceスペシャリスト(ソフトウェアテスター)、デジタルマーケティング(SEOスペシャリスト、Adsオプティマイザー、SNSスペシャリスト、コンテンツライター、英語ネイティブコンテンツライター)

定額制、初期費なし、期間縛りなし

標準プラン月額45,000,000 IDRで合計1人月(= 20人日)の作業をご提供いたします。いつでも始められ、月毎にプランのアップグレードやダウングレード、解約ができます。月中の解約はできません。

デザイナーを5人日、SNSスペシャリストを5人日、ほか余裕工数でプログラマーに新規機能開発を、のような作業を行えます。もちろんこれは柔軟に変更可能ですので、翌月は利用リソースを全く変えて、フルにプログラマーだけ使うなどとすることも可能です。 毎月末に実際の作業履歴と作業工数をレポートします。未消化工数があった場合、翌月まで繰り越し可能です。

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LOGIQUEの定額DX/DM支援サービス(スペシャリスト使い放題)で解決!

1. 契約内容に応じて設定工数内の当月の作業内容を管理

  • 常にタスクリスト / Correction & Improvementリストを管理し、優先度・必要工数を共有します。
  • お客様と協議し取り掛かるタスクを決定、アサインするリソース、スケジュール、必要な工数を共有のうえ作業開始します。
  • タスクプラン、アサインメントは柔軟に変更可能です。

2. 作業者は毎日、作業内容毎に作業時間を記録

  • 当社独自の日報管理ツールNippoを利用して作業履歴(時間・内容)を正確に記録します。
  • 実際の作業工数が当初見積り工数を超えてしまう場合は早めに共有&協議するようにします。

3. プロジェクトマネージャーがメンバーのタスクと作業時間を管理

  • 毎月、確認レビューされたタイムチャージレポートを提出します。
  • 当社の不手際により必要以上に作業時間がかかってしまった作業についてはプロジェクトマネージャーが適切に作業時間を調整します。(当社にはPMI資格をもったプロジェクトマネージャが在籍しています)
  • タスクプラン、アサインメントは柔軟に変更可能です。

定額スペシャリストリソースMixして使い放題サービスの使い方例

例1

新規サービスの企画案はある。開発業者の選定、依頼の仕方が分からず、前に進めない。

卸売会社。社内にデザイナー1人、ITスタッフ1人いるが、企画案を具体的かつ詳細なシステム企画書に落とし込むやり方が分からず、提案依頼の仕方も分からないので、企画案ができてからその先のステップに進めない。必要な予算も不明。マネジメントからは企画は承認されているので早く進めるように命令されている。

提案

1人月分 45 juta rupiahコースでプロジェクトスタート(1ヶ月間)

  • PMのほかにビジネスアナリスト、リードプログラマーをアサインして、プロトタイプを開発する。
  • デザイナーがデザイン制作を担当可能であれば作成したデザインを提供いただく。
  • リードプログラマーによりシステムアーキテクチャーを設計する。
  • プロトタイプ作りのためにフロントエンドDeveloperをアサインする。

2人月分 コースでプロトタイプ開発を加速させる (3ヶ月間)

  • バックエンド、フロントエンドデベロッパーをアサインして開発を行う。
  • 必要に応じてデータベーススペシャリストやインフラスペシャリストをスポットでアサイン。
  • 作りながらレビューをして要件を確認していき柔軟に開発を進める。

2人月分 コースでプロトタイププロダクトを評価する (2ヶ月間)

  • QAスペシャリスト、DevOpsをアサインして評価環境にDeployしレビューを可能とする。
  • PoCに必要な支援を適切なスペシャリストをスポットでアサイン。
  • セキュリティスペシャリストによる脆弱性診断なども。

1人月分 45 juta rupiahコースに戻して運用・改善プロジェクトスタート

  • アナリストがトラフィックやシステムパフォーマンスを分析する。
  • 変更要望に加えて、修正・改善点リストを管理し、優先度の高いものから取り組んでいく。
  • SEOスペシャリスト、SNSスペシャリスト、Adsオプティマイザーがデジタルマーケティング運用を行う。

例2

現在の開発会社にスコープ外だから対応できないと言われ困っている

金融会社。半年前に新規システム開発プロジェクトをスタート。開発会社A社を選定、契約。要件定義を終えて、開発に入ってしばらくしたときに、他システムと連携するために一部仕様に変更が必要になった。現開発会社はその変更を受け入れず、現開発が終わる半年後からでないと該当機能の開発を行えないとしていて困っている。該当機能の実装なしでは開発中のシステムは使いものにならない。

提案

1人月分 45 juta rupiahコースでプロジェクトスタート(1ヶ月間)

  • PMのほかにビジネスアナリスト、リードプログラマーをアサインして、該当機能、モジュールを切り出して開発(マイクロサービス化、API化)することを検討する。
  • 必要に応じてビジネスアナリスト、テクノロジーアーキテクトが開発会社A社とAPI仕様などについて詰める。
  • リードプログラマーによりシステムアーキテクチャーを設計する。

2人月分 コースでサブシステム / モジュール開発を行う(2ヶ月間〜)

  • 必要なBE、FEリソースを投入して開発を行う
  • QAエンジニアを投入して単体テストを行う。
  • 本システムの開発状況を見ながら統合テストやUATの支援も行う

例3

社内の複数のプロダクトを少数の担当者が運用しなくてはならず回っていない

Fintech会社。3つFintech関連デジタルプロダクトを運用している。それぞれにWebサイト、Androidアプリ、iOSアプリがあり、それぞれ課題が山積しているがリソースが足りなくて放置されている。マネジメントからはActiveユーザー数の増加を課されていて新規ユーザー獲得のための広告運用なども行わなくてはならないが、優先度設定が困難である。デジタルマーケスタッフを採用したがアプリやWeb改修の知識は全くなくFitせずに退職することになった。

提案

2人月分 コースで、まずは急ぎ土台を改善整備(2ヶ月間)

  • 全プロダクトの分析評価を行い、Correction&Improvementリストを作ります。
  • プロダクトに優先度をつけて迅速に改修・改善・グロースハック作業を進めます。
  • 必要なリソースはバックエンド、フロントエンド、モバイルアプリ開発者、SEOスペシャリスト、デザイナー、コンテンツライター、セキュリティスペシャリストなどとなることが多いです。
  • 細かくDeploy&releaseをして再度分析し、改善が進んでいることを実感します。

1人月分 コースでデジタルマーケティングを実施、グロースハックも続ける

  • SNSスペシャリスト、広告運用スペシャリストがEarnedメディアとPaidメディアを運用します。
  • 余剰工数で改修・改善・グロースハック作業を続けます。

例4

現在のシステム保守会社の保守費用が高すぎる

製造業。CRMシステムを開発会社B社に委託し開発した。B社に多額の保守料を支払っているが、特に実体の作業は受けていなく、機能改修、パフォーマンス改善作業などの名目で保守費用とは別の費用が多分に必要となっている。保守ベンダーを切り替えたいが、問題なく引き継ぎ・移行ができるのか心配。

提案

1人月分 コースで、調査&基礎資料作成、開発&テスト環境整備(2ヶ月)

  • 現保守会社から一気に移行するのではなく調査や保守に必要となる基礎ドキュメントを整備しながら部分移行を進めます。
  • システムアーキテクト、リードプログラマー、DevOps、ビジネスアナリストなどのリソースが必要となります。
  • セキュリティスペシャリストによる脆弱性診断も必要に応じて行います。

1人月分コースで、保守運用スタート(3ヶ月目〜)

  • 保守運用スタート
  • 誰がいつ何の作業をしたのか透明性をもってレポートするので、無作業に対して支払いをするということがなくなります。
  • 定型保守作業が少ない場合は、余剰工数を新機能の開発や既存機能の改善に使用することが可能です。

価格・条件

1 Man-month Works = Rp. 45,000,000 / 月

  1. 誰がいつ何の作業をしたのか透明性をもってレポートするので、無作業に対して支払いをするということがなくなります。
  2. 1 Man-month Works以上の契約を基本としていますが0.5 Man-month Worksの契約などもご相談に応じます。
  3. 5 Man-month Works以上などの大型のご契約も可能です。価格は相談させてください。
  4. 1 Man-month Worksの場合の実際の月間合計作業量は150人時間となります。
  5. 総合計時間の20%はプロジェクト管理に必要となります。1 Man-month Worksの場合30時間がプロジェクト管理時間に割り当てられる。
  1. 未使用の作業工数がある場合、翌月までキャリーオーバーすることができます。
  2. 当社の責により適切なアサインができなかった等が理由で作業工数が残った場合は、無期限(契約期間中に限る)でキャリーオーバーすることができます。
  3. 上記金額は税抜き価格です。
  4. On-site作業が必要になる場合、交通費やその他Allowanceなどが別途必要になる可能性があります。

その他にも様々な効率的な運用が考えられます。

まずは御社の課題お聞かせください。

当社のIn-Houseスペシャリストを

活用して課題解決可能です。

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