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Webサイトのセキュリティ診断サービス|Web脆弱性テスト

LOGIQUEのWebサイトセキュリティ診断サービスは、お客様のWebサイト、E-Commerce、Webアプリケーションの脆弱性を診断し、セキュリティリスクをレポートします。インドネシアではまだまだWebセキュリティ意識が低いのが実状です。そのためセキュリティインシデントが頻繁に発生しています。問題が起こってからでは遅いです。定期的にセキュリティ検査を行い、サイバーセキィリティリスクの把握をする必要があります。
金融機関ではないから、重要な個人情報は扱ってないから、などでセキュリティ診断・対策が必要でないとお考えの企業もありますが、Webサイトが改ざんされる、踏み台にされる等で、大きな事件に関与してしまうリスクがあります。
簡易なWebについても、適切なセキュリティ診断をし自社Webサイトのセキュリティ脆弱性について把握しておく必要があります。Webサイトの規模に合わせた様々なセキュリティ診断を柔軟に実施します。手軽にハジメられる簡易な診断メニューも用意しておりますのでご相談ください。



Webセキュリティ診断内容
把握できるWebのセキュリティリスク

  • 12項目の診断項目について確認、レポートします。Webサイトのセキュリティレベルを素早く把握できるWebサイト脆弱性診断アセスメントサービスです。
  • セキュリティ診断対象Webサイトの規模(ページ数や検索機能やフォームの有無や数)により診断対象を限定する場合があります。
  • セキュリティ診断ツールを用いた診断を行います。網羅的な確認が可能です。
  • 必要に応じてソース解析診断などのマニュアル診断を行います。セキュリティ上の重要事項について潜在的なリスクを発見します。
  • ケースごとにBlack Box, Gray Box, White Boxテストのいずれを実施するか判断します。
  • 診断結果の報告に加えて改善方法や優先順位付けなどを提言します。
Typing

Webサイトセキュリティ診断が必要な理由
インドネシアにおいても、企業に対して、不正アクセス、Webサイトの改ざんをはじめとするWebサーバー、Webサイトへの攻撃が頻繁に行われています。結果として個人情報漏えい、Webサイトの改ざん、システムダウンやアクセス障害、踏み台化などの被害が起こっています。
企業のブランド価値や信頼感を伝えるためのお客様とのコミュニケーションチャネルであるWebサイトを安心してユーザーにご利用いただくために、脆弱性を払拭した安全なWebサイトを提供することは、企業の義務だと考えます。Webサイトでセキュリティ事件が発生することでブランド価値が大きく毀損するリスクがあります。
こういったリスクを取り除き、安全なWebサイトであることを維持し続けるために、Webサイトのセキュリティ脆弱性診断は必要なものです。

インドネシアでのサイバーセキュリティ検査についてはLOGIQUEにご相談ください

インドネシアにて政府系機関や金融機関、自動車メーカーのWebサイトやモバイルAppのセキュリティ診断をしてきました。第一回アセスメント結果は多くのケースでショッキングな結果になることが多いです。但しそこから優先度をつけて対策をしていくことでリスクを軽減することができますし、適切に定期的な診断を続けていくことでリスクをゼロに近づけることができます。



Webサイトの簡易セキュリティ脆弱性診断サービスをお試し価格でご提供しています。
10 juta

簡易診断ではありますが、自社Webサイトにどのようなセキュリティリスクがあるのか把握されることをお奨めいたします。お気軽にご相談ください。日本語でお問い合わせいただけます。